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2013年08月09日

【話題】オタク系男子を攻略する方法 「女は裏切ると思っているので、自分から告白を」

1:2013/08/09(金) 14:07:53.08 ID:
■ はじめに

最近では、何か一つの趣味に没頭している人のことを大雑把に「オタク」と呼ぶようになりました。
オタクは好きなことの話になると、まったく周りのことに興味がないように見えて、
相手にされないような気がしますよね。ここでは、オタク系男子の攻略法をお教えします。

■ オタク系男子の特徴

アニメ・SF・アイドル・鉄道・廃墟・工場などなど、いろいろなオタクがいますが、やはり彼らの一番は
その趣味なので、一緒にいてもあまり女性に気が利かないことが多いです。女性と付き合うと、
趣味の時間を犠牲にしなくてはいけないことから、恋に対しても消極的です。
向こうから告白してもらうのは難しいでしょう。また、付き合ったとしても、もちろん趣味が最優先。
デートかと思いきや、オタク系イベントの会場へ直行ということもあります。

実は、彼女をイベントに連れて行くのは、「興味のないことに付き合わせるのも悪いし、
自分を変えることもできないから、早く自分という人間を知って、離れるなら早めに離れてくれ」
というメッセージであることも。なので、遊園地に連れていってほしいとか、
ショッピングに付き合ってほしいとか、普通の彼氏がやってくれることは、あまり期待できないかもしれません。
ですが1つのことに没頭できるということは、一途な人である証拠。一度好きになったら、
不器用でも一途に愛してくれるはずです。

■ オタク系男子の攻略法

◎ 聞き上手になる
彼の趣味に先入観なく踏み込めるなら、彼から趣味の話を思う存分聞き出しましょう。男性は
「これ教えて」と言われると、「その道の専門家だと思われている」と思い、気分を良くします。
オタクは自分の考えや世界観を理解してくれる人には、特に心を開きやすい傾向があります。
じっくり彼の話を聞いているうちに、いつの間にか彼の心の中に入れるでしょう。ただ、かなりの
忍耐力を必要とするでしょうから、あまり趣味でなかったら「へえ、そうなんだ」ぐらいでスルーしても
良いです。否定さえしなければ、特に悪い印象は持たれません。多少自分にもその知識が
あったとしても、知らないふりをしましょう。「それもう知ってる」と言われると、彼は不機嫌になって、
心を閉ざしていまいます。彼が話し始めたら、途中で止めないこと。

◎ 告白は自分から
オタク系男子は、女性に興味がないわけではないのですが、どうしても趣味と彼女を秤にかけて、
趣味を取ってしまいます。理由は、「女は裏切るけど、趣味は絶対自分を裏切らないから」。
なので、「告白は男性からしてほしい!」という思いは捨てて、自分から告白しましょう。
一度でダメでも簡単に諦めないでください。オタク系男子は特に女性の扱いに慣れてないので、
押しに弱い人が多いです。会う度に好意を伝えれば、段々その気になってくるはずです。

■ オタク系男子に恋してしまった方へ

オタク系男子が女性に求める条件は、「自分の趣味を理解してくれる、あるいは、黙認して
放っておいてくれること」だけです。普通の男性にするように、女子力全開でアピールされると
逆に引きますから、ナチュラルで清潔感があればOK。また、がっつりオタクでなくても、
何か趣味がある男性の場合、やはり同様に彼の人格の一部として受け入れることで、関係を
良好に保てると思います。オタク系趣味の中で、どうしても受け入れられない趣味の場合もあると
思いますが、その場合でも、「気持ち悪い!」は絶対禁句です。
「彼の妄想の餌食にされるんじゃ…?」と不安になるかもしれませんが、趣味と現実の付き合いは
まったく違いますので、安心してください。

■ おわりに

オタク系の男性は、話好きな人が多いので、付き合ってみると意外に面白い人が多いです。
考え方も実に多彩で個性的。また、自分の趣味に付き合わせると可哀想という思いからか、
不器用でも気を使ってくれるので、その辺のギャップに惹かれる人も多いと思います。
ちょっと寂しいと感じる時は、自分も何か趣味を持つか、「可愛く控えめに」寂しいと
伝えてみてください。意外にすぐ飛んできてくれる人も多いですよ。

http://news.mynavi.jp/news/2013/08/08/285/index.html
10:2013/08/09(金) 14:43:51.84 ID:
>>1
は早く精神病院に入院した方が良いな。
13:2013/08/09(金) 15:03:10.41 ID:
>>1
ただしイケメンに限る。
posted by JAS at 15:05 | Comment(0) | その他8月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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